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タイトル 霊能者への道


私は幼少の頃、よくお化けといわれるものに出会い、怪現象に出会いました。
そして、よく予知夢を見ていた記憶があります。
俗にお化けといわれる怪現象、ラップ現象や声などはしょっちゅう聞こえていたので、
人一倍怖がりで、夜中一人でトイレに行けなかったくらいでした。

そんな私がなぜ?霊能者になったかというと、「宿命」を感じたからです。
普通の人間でいたいと思っていた…、そんなことを思っている方が変なんですが、
にっちもさっちも行かなくなって、普通で居られなくなったことがありました。
そんなとき、「あぁ、やっぱりこの道に進むしかないんだ…」と半ばあきらめの境地でした。
絵の才能がある人が画家になるように、私にはこの道の才能があるんだな、くらいなのですが、
やるしかないんだなと思いました。

すると、前が急に開けるように修業の旅をさせられました。
10年以上も、山を登ったり川へ行ったり、日本中、世界中旅をしてたくさん学びました。
感じたことは「私の中に眠っている前世の自分のやらなければならないことを
呼び覚ましていくのだ。」ということです。


どうやら、私の魂はずーっとこんなことをしているようです。
そして今、チャネリングで仏界や神界などと交信をする仕事や浄霊の仕事などをしています。


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